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インストール方法

以下のフォルダおよびファイルを、任意のフォルダに配置し、 ファイル属性を設定すれば、すぐにご利用いただけます。
また、項目やデザインをカスタマイズすときに修正するファイルはオレンジ色のファイルだけです。

[ファイル構成]

adminフォルダ  ※.htaccessなどでアクセス制限をすることを推奨
  ∟ *.*   (PHPプログラム郡)
ajaxzip2フォルダ
  ∟ dataフォルダ   (郵便番号辞書:4Mbyte ※郵便番号検索を使用しない場合には不要)
  ∟ *.*   (郵便番号から住所検索のJavaScriptプログラム郡)
dataフォルダ  ※.htaccessなどでアクセス制限をすることを推奨
  ∟ error.txt  (送信エラーが発生した場合、エラー内容を記載)
  ∟ mail_config.txt  (送信メール宛先やメールのテンプレート設定ファイル)
  ∟ sendlog1.txt  (送信ログ : 直近のメール内容)
  ∟ sendlog2.txt  (送信ログ : 直近の自動返信メール内容)
pearフォルダ
  ∟ *.*   (PHPプログラム郡)
qrcodeフォルダ
  ∟ *.*   (QRコード作成のPHPプログラム郡)
mobileフォルダ  (ケータイ専用)
  ∟ check.html  (確認画面デザイン)
  ∟ comp.html  (完了画面デザイン)
  ∟ entry.html  (入力画面デザイン)
  ∟ index.php  (PHPプログラム)
sphoneフォルダ  (スマートフォン専用)
  ∟ check.html  (確認画面デザイン)
  ∟ comp.html  (完了画面デザイン)
  ∟ entry.html  (入力画面デザイン)
  ∟ index.php  (PHPプログラム)
  ∟ styles.php  (スタイルシート)
tempフォルダ  (ファイル添付時のテンポラリフォルダ)
check.html  (確認画面デザイン)
comp.html  (完了画面デザイン)
entry.html  (入力画面デザイン)
index.php  (アクセスするファイル : PHPプログラム)
styles.css  (スタイルシート)
manual_zip.txt  (マニュアル:郵便番号アップデート方法)
manual.txt  (マニュアル)

[ファイル属性]

adminフォルダの属性を 705 にしてください。
tempフォルダの属性を 705 にしてください。
dataフォルダの属性を 705 にしてください。
data/mail_config.txt の属性を 600 にしてください。
data/error.txt の属性を 600 にしてください。
data/sendlog1.txt の属性を 600 にしてください。
data/sendlog2.txt の属性を 600 にしてください。

ブラウザからは、index.php にアクセスするようにしてください。

カスタマイズ方法

フォームの項目を追加したり、エラーチェック内容を変更する場合には、以下の6つの HTML ファイルを編集します。 プログラムを修正する必要はありません。

PCサイト用
(1) entry.html
(2) check.html

ケータイサイト用
(1) mobile/entry.html
(2) mobile/check.html

スマートフォンサイト用
(1) sphone/entry.html
(2) sphone/check.html

送信メールの宛先や、メールテンプレートの設定は、以下のファイルを編集します。

(1) data/mail_config.txt

entry.html のカスタマイズについて

entry.html をカスタマイズするには、entry.html の書式を理解する必要があります。
以下の書式を良く読み、カスタマイズにご利用ください。
※最初は取っ付きづらいと思いますが、慣れるととてもシンプルな構成です!

■  <input type="text" ~><input type="password" ~> の書式

<?=$error_msg['mail']?> ...【1】
<input type="text" name="mail" value="<?=entry_value('mail')?>"/> ...【2】
<?=errorCheck('mail', 'H')?> ...【3】

【1】<?=$error_msg['mail']?> の説明

<?=$error_msg['mail']?>name属性値「mail」でエラーが発生した場合に

<div class='error_msg'>エラー内容</div>

というHTMLタグを表示します。
エラーが無い場合には何も表示されません。

【2】<?=entry_value('mail')?> の説明

<input type="text" name="mail" /> に入力した値を表示します。

【3】<?=errorCheck('mail', 'H')?> の説明

<input type="text" name="mail" /> に入力した値のエラーチェック内容を決めます。
エラーチェックが不要ならば、このコードは省略可能です。

H : 必須チェックをする
Z : 全角かどうかチェックをする
h : 半角かどうかチェックをする
M : 不正メルアドかチェックをする
N : 数値かどうかチェックする

<?=errorCheck('mail', 'HM')?> のように組み合わせて使用することも出来ます

<?=errorCheck('mail', 'O', 10)?> とすると、10文字を超えるとエラーになります

<?=errorCheck('mail', 'L', 4)?> とすると、4文字未満だとエラーになります

■  <textarea>~</textarea> の書式

<?=$error_msg['comment']?> ...【1】
<textarea name="comment"><?=entry_value('comment')?></textarea> ...【2】
<?=errorCheck('comment', 'H')?> ...【3】

【1】<?=$error_msg['comment']?> の説明

<?=$error_msg['comment']?>name属性値「comment」でエラーが発生した場合に

<div class='error_msg'>エラー内容</div>

というHTMLタグを表示します。
エラーが無い場合には何も表示されません。

【2】<?=entry_value('comment')?> の説明

<textarea name="comment"> に入力した値を表示します。

【3】<?=errorCheck('comment', 'H')?> の説明

<textarea name="comment"> に入力した値のエラーチェック内容を決めます。
エラーチェックが不要ならば、このコードは省略可能です。

H : 必須チェックをする

<?=errorCheck('comment', 'O', 200)?> とすると、200文字を超えるとエラーになります

<?=errorCheck('comment', 'HO', 200)?> のように組み合わせて使用することも出来ます

■  <input type="radio" ~> の書式

<?=$error_msg['seibetu']?> ...【1】
<input type="radio" name="seibetu" value="男性" <?=entry_checked('seibetu', '男性')?> />男性 ...【2】
<input type="radio" name="seibetu" value="女性" <?=entry_checked('seibetu', '女性')?> />女性
<?=errorCheck('seibetu', 'H')?> ...【3】

【1】<?=$error_msg['seibetu']?> の説明

<?=$error_msg['seibetu']?>name属性値「seibetu」でエラーが発生した場合に

<div class='error_msg'>エラー内容</div>

というHTMLタグを表示します。
エラーが無い場合には何も表示されません。

【2】<?=entry_checked('seibetu', '男性')?> の説明

<input type="radio" name="seibetu">で、「男性」が選択されていたら、
「checked」を表示し、radioボタンを選択状態にします。

【3】<?=errorCheck('seibetu', 'H')?> の説明

<input type="radio" name="seibetu"> に入力した値のエラーチェック内容を決めます。
エラーチェックが不要ならば、このコードは省略可能です。

H : 必須チェックをする

■  <input type="checkbox" ~> の書式

<?=$error_msg['hobby']?> ...【1】
<input type="checkbox" name="hobby[]" value="映画" <?=entry_checked('hobby', '映画')?> />映画 ...【2】
<input type="checkbox" name="hobby[]" value="読書" <?=entry_checked('hobby', '読書')?> />読書
<input type="checkbox" name="hobby[]" value="散歩" <?=entry_checked('hobby', '散歩')?> />散歩
<input type="checkbox" name="hobby[]" value="お酒" <?=entry_checked('hobby', 'お酒')?> />お酒
<input type="checkbox" name="hobby[]" value="料理" <?=entry_checked('hobby', '料理')?> />料理
<?=errorCheck('hobby', 'H')?> ...【3】

【1】<?=$error_msg['hobby']?> の説明

<?=$error_msg['hobby']?>name属性値「hobby」でエラーが発生した場合に

<div class='error_msg'>エラー内容</div>

というHTMLタグを表示します。
エラーが無い場合には何も表示されません。

【2】<?=entry_checked('hobby', '映画')?> の説明

<input type="checkbox" name="hobby[]">で、「映画」が選択されていたら、
「checked」を表示し、checkboxを選択状態にします。

【3】<?=errorCheck('hobby', 'H')?> の説明

<input type="checkbox" name="hobby[]"> に入力した値のエラーチェック内容を決めます。
エラーチェックが不要ならば、このコードは省略可能です。

H : 必須チェックをする

<?=errorCheck('hobby', 'Ao', 4)?> とすると、4つを超えて選択えるとエラーになります

<?=errorCheck('hobby', 'Al', 2)?> とすると、2つ未満の選択はエラーになります

<?=errorCheck('comment', 'HAl', 2)?> のように組み合わせて使用することも出来ます

■  <select> ~ </select> の書式

<?=$error_msg['pref']?> ...【1】
<select name="pref">
<option value="">-</option>
<option value="東京" <?=entry_selected("pref", "東京")?> >東京</option> ...【2】
<option value="神奈川" <?=entry_selected("pref", "神奈川")?> >神奈川</option>
<option value="埼玉" <?=entry_selected("pref", "埼玉")?> >埼玉</option>
<option value="千葉" <?=entry_selected("pref", "千葉")?> >千葉</option>
<option value="茨城" <?=entry_selected("pref", "茨城")?> >茨城</option>
<option value="栃木" <?=entry_selected("pref", "栃木")?> >栃木</option>
<option value="群馬" <?=entry_selected("pref", "群馬")?> >群馬</option>
<option value="山梨" <?=entry_selected("pref", "山梨")?> >山梨</option>
</select>
<?=errorCheck('pref', 'H')?> ...【3】

【1】<?=$error_msg['pref']?> の説明

<?=$error_msg['pref']?>name属性値「pref」でエラーが発生した場合に

<div class='error_msg'>エラー内容</div>

というHTMLタグを表示します。
エラーが無い場合には何も表示されません。

【2】<?=entry_selected('pref', '東京')?> の説明

<select name="pref">で、「東京」が選択されていたら、
「selected」を表示し、selectリストを選択状態にします。

【3】<?=errorCheck('pref', 'H')?> の説明

<select name="pref">に入力した値のエラーチェック内容を決めます。
エラーチェックが不要ならば、このコードは省略可能です。

H : 必須チェックをする

check.html のカスタマイズについて

check.html をカスタマイズするには、check.html の書式を理解する必要があります。
以下の書式を良く読み、カスタマイズにご利用ください。

<?=$check_value['mail']?> ...【1】

【1】<?=$check_value['mail']?> の説明

<?=$check_value['mail']?>name属性値「mail」で入力した内容をHTMLに表示します。
特徴は以下です。

・改行は<br>に変換されて表示されます
<&lt;に変換されて表示されます
>&gt;に変換されて表示されます
checkbox タグなど、複数選択できる場合には、「カンマ区切り(, )」で表示します

その他の項目について

コメントで「削除禁止」と記載してある項目は、プログラムに影響があるので 削除しないようお願いします。

data/mail_config.txt のカスタマイズについて

メールの雛形設定ファイル mail_config.txt の詳細は以下です。
このファイルを編集することで、任意のメール雛形を作成できます。

[[送信元名]] : 送信元の名称です。
[[送信元メールアドレス]] : 送信元のメールアドレスです。
[[送信先名(TO)]] : サイト管理者のTO名称です。(複数はカンマ「,」区切り)
[[送信先メールアドレス(TO)]] : サイト管理者のTOメールアドレスです。(複数はカンマ「,」区切り)
[[送信先メールアドレス(CC)]] : サイト管理者のCCメールアドレスです。(複数はカンマ「,」区切り)
[[送信先メールアドレス(BCC)]] : サイト管理者のBCCメールアドレスです。(複数はカンマ「,」区切り)
[[件名]] : サイト管理者へ送信されるメールの件名です。
[[本文]] : サイト管理者へ送信されるメールの本文です。{}で囲まれた文字には入力値が入ります。
[[自動返信の件名]] : 自動返信用の件名です。
[[自動返信の本文]] : 自動返信用の本文です。{}で囲まれた文字には入力値が入ります。
[[送信方法(sendmail,mail,qmail,smtp から選択)]] : 送信方法(バックエンド)を sendmail, mail, qmail, smtp から選択できます。
[[送信パス]] : sendmailなどの送信コマンドパスを設定できます。
[[ケータイ転送先]] : フォルダを指定します。設定すると、ケータイでアクセスされたときに、フォルダにジャンプします
[[スマートフォン転送先]] : フォルダを指定します。設定すると、スマホでアクセスされたときに、フォルダにジャンプします
[[SMTPサーバ名]] : SMTPサーバーを指定します。通常はlocalhostを指定してください。
[[データ保存]] : yes の場合には data/indata.csv に投稿データを蓄積保存します。 no にすると保存しません。

見出し [[***]] は削除しないよう、お願いいたします。
データを蓄積保存する際は、不要データの削除はご自身でおこなってください。
データを蓄積保存する際は、data フォルダにベーシック認証等をかけ、第三者に個人情報を閲覧できないようにしてください。

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以下は2010年11月時点での結果です。将来において動作を保証するものではありません。

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